※イベントは終了しました。
ご来場、ご協力、応援していただきました皆様、ありがとうございました!

【2/6(土)夜:東京でエヴァンゲリオントークイベント開催!】

人類の補完は2016年に行われようとしていた!

エヴァの主な舞台となった2015年とともに重要なこの年に、2013年に『ヱヴァンゲリヲンのすべて』を刊行された小説家の坂上秋成氏を東京五反田のゲンロンカフェにお迎えして、大森望氏を司会に、エヴァンゲリオンについてお話を伺います。

●チケットは
http://ptix.co/1IZOq1F
まで!

【大森望(おおもりのぞみ)】
1961年高知生まれ。書評家・SF翻訳家・SFアンソロジスト。
著書に『21世紀SF1000』、『新編・SF翻訳講座』、《文学賞メッタ斬り!》シリーズ(豊崎由美と共著)、《読むのが怖い!》シリーズ(北上次郎と共著)など。
アンソロジーに《NOVA 書き下ろし日本SFコレクション》、《不思議の扉》の各シリーズのほか、『星雲賞SF短編傑作選 てのひらの宇宙』など。
訳書にコニー・ウィリス『ブラックアウト』『オール・クリア』など多数。
2013年には『NOVA』が第34回日本SF大賞特別賞を受賞。

【坂上秋成(さかがみしゅうせい)】
1984年生。小説家。
ミニコミ誌「BLACK PAST」責任編集として「ヱヴァンゲリヲンのすべて」などを刊行。
代表作に『惜日のアリス』(河出書房新社)。
現在、コミックアプリ「みんなのコミック」にてライトノベル「BIRTHDAY GIFT」を連載中。
2016年3月に小説の新著を刊行予定。

【西田藍(にしだあい)】
1991年生。アイドル・書評家
『ミスiD2013』で準グランプリ。
書評、エッセイなど執筆活動も行う。
NHK Eテレ「ニッポン戦後サブカルチャー史 Ⅱ」レギュラー出演。
SFマガジン、雑誌ダ・ヴィンチに書評を連載中。
SFと美少女と女学生の制服が大好き。
最近ではグラビアもはじめ、2本DVDのリリースをしている。